これが、ふとん乾燥機。
コンパクト&軽量なスティック形状の
ふとん乾燥機「FOEHN」
FOEHNのダニ・トコジラミ対策効果
被害拡大中のトコジラミにも対応。
ラボで証明された圧倒的な性能の高さ。
配置位置に拘らず、すべてのトコジラミの死滅を確認できた。
この結果から、ふとん乾燥機「FOEHN」の熱乾燥処理は、
トコジラミに対して高い殺虫効果が期待できるものと判断された。
トコジラミに対して高い殺虫効果が期待できるものと判断された。
●試験機関
(一財)日本環境衛生センター
●ふとんサイズ
敷きふとん:150x200cm、掛けふとん 190x190cm(ダブルサイズ相当)
●試験方法
トコジラミー部(5匹)を袋に入れ、敷きふとんと掛けふとんの間に5箇所配置。
ふとん乾燥機FOEHN 001の「ダニ対策コース(80分間運転)」を稼働。
80分間運転後に配置した袋を回収し、トコジラミの致死状況を観察。
同試験を3回実施し、合計致死数を求めた。
夏から秋にかけて増えるダニとアレルゲン。
季節の変わり目だけのふとん乾燥では対策できていないことをご存知?
実は、夏から秋、あなたのふとんは「ダニの黄金期」を迎えています。
ダニは夏に繁殖のピークを迎え、そこから遅れて秋にその死骸やフン(アレルゲン)のピークがやってきます。
ダニとアレルゲンで年に2回健康リスクのピークを迎えます。
「ふとん乾燥機は冬に使うもの」そのイメージが強いですが、実はダニ対策としては夏から秋にかけてのこまめな使用が重要になります。
日常的に布団乾燥機の使用頻度が高い家庭ほど、
アレルゲン量が低い傾向が確認されました。
たまに時間をかけて行うよりも、こまめな使用がダニ対策の決定打になります。
※国内第三者機関調べ。調査方法:4社・8機種の市販の布団乾燥機を日常的に使用している8家庭を対象に、寝具上の指定
エリア(横幅90cm×縦130cm以上)を掃除機で3分間吸引し、回収ダスト中のダニアレルゲン(Der 1)量をELISA法で測定。
布団乾燥機の使用頻度が高い家庭でアレルゲン量が少ない事例が見られました。本結果はN=8の限られたサンプルにおける
調査結果であり、すべての環境での効果を保証するものではありません。
なぜFOEHNなら習慣化できるのか?
準備1秒、ワンタッチ
ボタンを押して差し込むだけで完了。
ホースを伸ばす手間も、袋を広げる必要もなし。
軽量スティック形状
従来のふとん乾燥機にないスティック形状で
ベッドサイドに置いたまま、思い立ったらすぐ使える。
パワフルな温風
コンパクトながら隅々まで温風が届くので
就寝前に布団に差し込んでおくだけの簡単習慣。
FOEHN を日常的に使用した家庭では、
夏場のダニ増殖を抑制
ダニが増えやすい夏を超えても、FOEHN を週 5 回以上使用した家庭では、
秋にかけてダニ・アレルゲンの増加抑制傾向が確認されました
ダニが増えやすい夏を超えても、FOEHNを週5回以上使用した家庭では、
秋にかけてダニ・ダニアレルゲンの抑制傾向が確認されました
※国内第三者機関調べ。 調査方法:cadoふとん乾燥機 FEN-002 を週5回以上使用した4世帯(試験区)および未使用の4世帯(対照区)を対象に、寝具上の指定エリア(横幅90cm×縦130cm以上)を掃除機で3分間吸引し、回収ダストを分析。 ダニアレルゲン(Der 1)量はELISA法、ヒョウヒダニ属数は実体顕微鏡分析にて測定。各幾何平均での値を比較。本結果はN=8の限られたサンプルにおける調査結果であり、すべての環境での効果を保証するものではありません。
奇跡の1時間、瞬時にカラッと
開始10分で60%の相対湿度を低減、使いはじめた瞬間に効果を実感。
試験方法:自社調べ。乾燥・ダニ対策コース
80分使用後の室内とふとん内の湿度変化を測定
朝のワンタッチ、夜までサラサラ
14時間経っても、なお乾燥状態を維持。
朝にワンタッチで夜まで効果が持続。
試験方法:自社調べ。乾燥・ダニ対策コース
80分使用後の室内とふとん内の湿度変化を測定
さあ、あなたも、
毎日の眠り習慣を変えよう
従来のふとん乾燥機が抱えていた「面倒」を排除したFOEHNだからこそ
ダニが繁殖する隙を与えない「週5回の防衛習慣」が自然に身につきます。